レコードAR(音楽再生)
演出イメージ・データの作り方
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演出イメージ
スマートフォンをかざすと、このように表示されますグッズにスマートフォンをかざすと、レコードが回るAR演出とともに音楽が再生されます。 お気に入りの楽曲を、グッズのデザインと一緒にお楽しみいただけます。
- レコード盤が回る演出とともに音楽を再生できます
- お好きな音源を設定できます
- グッズのデザインがそのままAR演出になります
- 回転に合わせて表示される音符の質感と色を選べます
データの作り方
用意するデータごとに、作成手順をご紹介しますデザインデータの作り方
AR上に表示されるグッズのデザインです。グッズ入稿データのデザインをそのまま流用できるため、新しくデザインを作成する必要はありません。
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レコード盤部分を除いたデザインを配置する
グッズ入稿データのデザインから、レコード盤部分を除いたデータをテンプレートに配置します。レコード盤はAR側で3Dモデルとして表示されるため、入稿データに含めないでください。
グッズデザインにQRコードを入れている場合
グッズ本体のデザインにQRコードを入れている場合、AR側ではQRコードを表示させないという表現もできます。
音源ファイルについて
お手持ちの音源ファイル(MP3、WAV等)をそのまま入稿してください。データの作成は必要ありません。
音源の作成をおまかせしたい場合
ご要望に応じてこちらで作成することも可能です。お問い合わせよりご相談ください。
音符のカスタマイズ
レコードの回転に合わせて表示される音符の見た目を指定できます音符の質感・色
音符の質感(マット/光沢)と、質感ごとにお選びいただける色をご指定ください。ご指定がない場合は「マット」×「ブラック」で作成します。
マット(6色)
指定なしの場合
ブラック
ホワイト
ルビーレッド
ビビッドピンク
サファイアブルー
エメラルドグリーン
光沢(6色)
ブラック
ゴールド
ルビーレッド
ビビッドピンク
サファイアブルー
エメラルドグリーン
OK例・NG例
よくある失敗と、正しいデータの例ですOK
レコード盤部分が除かれたデザインになっている
NG
入稿データにレコード盤部分が含まれている
入稿方法
作成したデータは、以下の形でご入稿くださいデザインデータを配置した入稿用テンプレートと音源ファイルを、1つのZIP形式でまとめてご入稿ください。
入稿用テンプレート
音源ファイル
1つのZIPでまとめて入稿
よくある質問
ご要望内容によっては対応できる場合がございます。一度お問い合わせよりご相談ください。
可能です。お問い合わせよりご相談ください。
解決しない場合や、データ作成に関するご不明点はお気軽にご相談ください。
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